【枚方市】交通事故の「転院」完全ガイド|整形外科から整骨院へスムーズに移る方法
交通事故後に「今の病院では改善しない」と感じていらっしゃる方へ。整形外科から整骨院への転院手順・注意点・保険手続きを枚方市の専門院が徹底解説します。

「転院していいの?」——多くの方が悩む転院のギモン
| 実績 | 数値 |
|---|---|
| 大黒整骨院の実績 | 23年 |
| 施術件数 | 5万人 |
| 自賠責で窓口負担 | 0円 |
交通事故後、整形外科に通い続けているけれど、「電気を当てて終わり」「湿布と痛み止めを処方されるだけ」で症状が一向に改善しない——。そんな状況に不満を感じながらも、「転院したら保険が使えなくなるのでは?」「相手の保険会社に怒られるのでは?」と不安で動けない方が枚方市内でも多くいらっしゃいます。
結論:交通事故後の転院は、患者様の正当な権利です。 適切な手順を踏めば、自賠責保険の適用も継続されます。転院を迷っている間にも、神経の縮みは固定化していきます。
転院を検討すべき5つのサイン
- 通院を続けているのに症状が改善しない、またはひどくなっている
- 「電気治療と湿布のみ」で積極的な施術がない
- 症状を詳しく聞いてもらえず、毎回5分以内に診察が終わる
- 首・肩以外の症状(頭痛・めまい・手のしびれ)が放置されている
- 「もう治療は必要ない」と症状が残っているのに打ち切りを勧められる
このような状況では、専門的な施術ができる整骨院への転院が、後遺症を防ぐための現実的な選択です。
転院の正しい手順:4ステップ
STEP 1|転院先の整骨院に相談する
まず転院先(大黒整骨院など)に電話またはLINEでご相談ください。「交通事故後の転院を検討している」とお伝えいただければ、手続きの流れを丁寧にご説明します。相談・カウンセリングは無料です。
STEP 2|相手方保険会社に連絡する
転院の意思を相手方保険会社の担当者に伝えます。「○○整骨院に転院したい」と告げるだけでOKです。保険会社は転院を拒否する権限を持っていませんが、事前の連絡なしに転院すると、費用の支払いトラブルになる場合があります。必ず事前に連絡しましょう。
STEP 3|現在の病院・整骨院に転院の意思を伝える
現在かかっている医療機関に転院することを伝えます。気まずく感じるかもしれませんが、「別の施術を試したい」と伝えれば問題ありません。診断書や通院記録が必要な場合はコピーを依頼しましょう。
STEP 4|転院先で初診を受ける
転院先で改めて症状の確認・検査を受けます。当院では初回に丁寧なカウンセリングと神経の縮みの検査を行い、これまでの経緯も含めて施術計画をご説明します。窓口負担は引き続き0円で継続できます。

転院後の患者様を数多く担当してきた院長・大黒充晴。「他院で改善しなかった」方ほど、神経整体が効果を発揮します。
転院で保険はどうなるか
自賠責保険は、正当な手続きを経た転院であれば、引き続き適用されます。患者様の窓口負担は転院後も0円です。
- 整形外科と整骨院の同時併用:原則として同じ症状で2か所に同時に通院することはできません。ただし整形外科での定期的な経過確認(診断書取得)と整骨院での施術を分けて行うことは可能です。詳細は当院にご相談ください
- 症状固定後の転院:保険会社が「症状固定」を宣言した後では保険適用外になる場合があります。症状が残っている間に転院の手続きを行ってください
交通事故・むちうち 専門相談窓口|大黒整骨院
転院後も自賠責保険適用で窓口負担0円
- 転院手続きは当院スタッフが一緒にサポート
- 保険会社への連絡方法もアドバイスします
- 「今の病院で治らない」とお感じなら今すぐご相談ください
WEB予約(24時間) LINE相談(無料) 電話 072-841-0808
受付:月〜土 9:00〜12:00 / 13:30〜19:00(日曜・祝日休診)
大黒整骨院|〒573-0027 大阪府枚方市大垣内町2-16-12 サクセスビル6F 京阪枚方市駅 徒歩8分
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交通事故・むちうち 0円相談窓口|大黒整骨院
自賠責保険適用により
窓口負担金 0円
- ✓他院からの転院・整形外科との併用もOK
- ✓保険会社との手続きアドバイスも当院が対応
- ✓事故当日・翌日からすぐご相談いただけます
受付:月〜土 9:00〜12:00 / 13:30〜19:00(日曜・祝日休診)
〒573-0027 大阪府枚方市大垣内町2-16-12 サクセスビル6F|京阪枚方市駅 徒歩8分


