
事故後のむち打ち・後遺症、病院で「異常なし」と言われてもなぜ?症状が続くのか...

大黒整骨院 院長 大黒充晴
23年・5万人の施術実績
答えは、「神経の縮み」にあります。
交通事故による施術は
自賠責保険・任意保険の適用で、患者様のご負担はありません
保険手続き サポート
病院・整形外科 併用OK
事故当日から ご相談可
※完全予約制・当日予約OK・土曜も19時まで
こんな症状でお悩みの方へ
Invisible Pain
「痛いのに、わかってもらえない」
——その苦しみこそが、
交通事故の本当の傷です。
骨折なら見える。出血なら伝わる。
でも、事故で最も多く傷つく「神経の損傷」は、レントゲンにも映らず、MRIにも映らず、見た目にも出ないのです。
事故の衝撃で神経は「引き伸ばされる」
交通事故の瞬間、首・背骨・腰は想定外の方向へ急激に動きます。この衝撃で神経は引き伸ばされ、損傷します。神経は柔軟性が低く、一度引き伸ばされると元の状態に戻ろうとして収縮(縮み)が残ります。 この「引き伸ばされた損傷」と「縮んで固まった状態」が、長期にわたる痛み・しびれ・不調の正体です。
骨や筋肉は画像で確認できます。しかし神経の引き伸ばし損傷は、どんな精密な検査機器にも映りません。だから「異常なし」と言われる。だから「気のせい」と思われる。 その言葉がどれほど傷つくか——23年の臨床で、何度も患者様から聞いてきました。
神経の損傷が引き起こす、多様な症状
首・肩・背中の痛み
安静にしていても続く鈍痛
手・腕・指のしびれ
特定の姿勢で悪化する
天気・気圧で悪化
雨の前日から痛みが増す
めまい・頭痛
自律神経の乱れから発症
倦怠感・集中力低下
事故後から続く疲れやすさ
耳鳴り・聴覚の変化
頸部神経との関連
夜に痛みが増す
副交感神経優位時に出やすい
手足の冷え・感覚異常
末梢神経の血流障害
イライラ・気分の波
自律神経失調による情緒不安定
※これらの症状はすべて「画像に映らない神経損傷」として現れます
「大げさだ」「気のせいじゃないか」「レントゲンで異常ないんでしょ?」
そう言われるたびに、どれだけ傷ついたか。
あなたの痛みは本物です。神経の損傷は、確かに存在しています。
引き伸ばされて損傷した神経を、神経整体で優しく・丁寧に元の状態へ戻していく。
それが大黒式神経整体(NJMメソッド)のアプローチです。
SUPPORT
大黒整骨院の3大安心サポート
事故後の不安を、すべて一緒に解決します
保険会社との
交渉サポート
交通事故専門士として対応
- ✓保険会社への連絡・書類手続きをアドバイス
- ✓診断書の取得方法・通院の証明をサポート
- ✓示談に向けたスケジュールを一緒に考える
- ✓「何をすればいい?」という不安をゼロに
病院・整形外科と
の併用OK
転院も併用も柔軟に対応
- ✓整形外科での薬・診断と並行して通院可
- ✓転院手続きのサポートも対応
- ✓「病院では薬だけ」「整骨院で根本施術」という役割分担が可能
- ✓保険の重複適用について丁寧に説明
3段階リハビリ
プログラム
回復ステージに合わせた神経整体
神経の縮みを取り除き、炎症・痛みを最優先で緩和
関節・筋膜の癒着を外し、可動域・機能を回復
後遺症なく日常・仕事に戻るための最終仕上げ
むち打ちが「いつまでも続く」本当の理由
筋肉だけ
湿布・消炎鎮痛剤・電気治療…。
一時的に楽だが、根本は変わらない。
関節だけ
頸椎牽引、骨格矯正…。
整えても、神経の縮みが残るとすぐ戻る。
神経が置き去り
M・Jだけ施術しても、
衝撃で縮んだ神経が残ると後遺症は続く。
むち打ちが続く「本当の正体」
交通事故の衝撃で頸椎・神経が一瞬で縮んでしまうのがむち打ちの正体です。
病院で「異常なし」と言われるのは、レントゲン・MRIには神経の縮みが映らないから。
湿布・牽引で一時的に楽になっても、神経の縮みは残ったまま。
だから、何週間・何ヶ月経っても首の痛み・頭痛・しびれが続くのです。
Accident Type
事故のシチュエーション別:
症状の出方とNJMメソッドの視点
同じ「交通事故」でも、衝突の方向によって損傷する神経・関節・筋膜の部位が異なります。
大黒式神経整体では、事故状況を丁寧に確認したうえで、あなた固有の原因を見極めます。
頸椎の過伸展が神経を直撃する
後方から突然の衝撃を受けると、首が前後に鞭のようにしなります。この瞬間に頸椎周辺の神経が一気に縮み、自律神経の幹(頸部交感神経節)を巻き込みます。 そのため首の痛みだけでなく、めまい・吐き気・耳鳴り・集中力低下など、一見「首と無関係」に見える症状が出やすい事故形態です。
- →N(神経整体)で過剰興奮した頸部神経を最優先で安定化
- →M(筋膜整体)で癒着した首・肩の深部筋膜を丁寧にリリース
- →J(関節整体)で頸椎のロックを外し神経の出口を確保
腰椎・胸椎への衝撃が複合損傷を招く
横からの衝撃は、シートベルトによる体幹の固定と、頭部・下肢の慣性力の差によって、頸椎だけでなく腰椎・胸椎・骨盤にも同時に負荷がかかります。 追突よりも広範囲の損傷となりやすく、「首も腰も痛い」「腕と脚の両方にしびれ」というケースが多い形態です。
- →M(筋膜整体)で首・背中・腰にわたる広範囲の癒着を段階的に解放
- →J(関節整体)で頸椎・腰椎・骨盤のズレを同時に見極め調整
- →N(神経整体)で複数箇所の神経の縮みを一括で対処
転倒・着地時の衝撃が全身に波及する
二輪車や自転車の事故では、転倒・着地による体幹全体への縦方向の衝撃が加わります。 腰や臀部への着地は腰椎・仙骨・骨盤を直撃し、その衝撃が脊柱を伝わって頸椎まで達することがあります。 「転んだだけ」と軽視しやすい一方で、後日に首・頭痛・しびれが出るケースが多い形態です。
- →M(筋膜整体)で着地側の筋膜の損傷と全身への波及を確認
- →J(関節整体)で骨盤・仙骨・腰椎・頸椎の連鎖ズレを解消
- →N(神経整体)で脊柱全体に連鎖した神経の縮みを根元から解放
「たいした速さじゃない」が最も油断を招く
時速10〜20km以下の低速追突であっても、頸椎への衝撃は想像以上です。 むしろ軽微な衝突ほど筋肉が反射的に緊張できず、神経・関節がダイレクトに損傷を受けることが23年の臨床で明らかになっています。 「大したことない」と放置した結果、数週間後に症状が固定化するケースが最も多い形態です。
- →詳細な身体分析(アセスメント)で「どこがどれだけ損傷しているか」を見極め
- →M→J→Nの順で3層を丁寧にアプローチし、早期固定化を防ぐ
- →自賠責保険が適用されるため、軽微な事故でも窓口負担は0円
すべてに共通する大黒式神経整体(NJMメソッド)の原則
事故の種類に関わらず、施術は必ず
M(筋膜)→ J(関節)→ N(神経)の順で。
この順番を守ることで、土台(筋膜・関節)を整えた状態で神経にアプローチでき、
施術効果が最大化し、後遺症を残さない根本改善が実現します。
Why Daikoku-shiki
なぜ大黒式神経整体(NJMメソッド)なのか
交通事故後のむち打ち・後遺症に対して、多くの施術院が「電気治療・マッサージ・牽引」を行っています。
なぜ、それらでは根本が変わらないのか。23年の臨床が導き出した答えをお伝えします。
一般的な施術院
電気治療・マッサージ・湿布
筋肉の表面にしか届かない
マッサージ・電気は筋肉表層の緊張を緩めるアプローチです。衝撃で縮んだ神経や、関節のロックには届きません。
一時的な緩和で終わる
施術直後は楽に感じても、神経の縮みが残ったままなので翌日・翌週に元の状態に戻ります。
「なぜ治らないか」を説明できない
症状が続く理由を「体質だから」「様子を見ましょう」でごまかすことになりがちです。
自律神経症状(めまい・吐き気)に対応できない
頸部神経の過剰興奮が引き起こす自律神経症状には、筋肉へのアプローチでは根本が変わりません。
枚方市駅唯一の神経整体専門院
大黒式神経整体(NJMメソッド)
M→J→Nの3層を一貫してアプローチ
筋膜(M)→関節(J)→神経(N)の解剖学的に正しい順序で施術。土台を整えてから神経へ届くため、効果が持続します。
施術時間内に「その場で変化を出す」
23年・5万人の臨床から磨かれた技術で、1回の施術内に神経・関節・筋膜すべてのアセスメントと改善を行います。「様子を見ましょう」はしません。
「なぜ症状が続くのか」を明確に説明
詳細な身体分析(アセスメント)の結果を、模型を使いながらわかりやすくご説明します。患者様が「自分の体で何が起きているか」を理解したうえで施術を受けられます。
自律神経症状(めまい・吐き気)にも対応
頸部神経の過剰興奮を直接鎮め、自律神経バランスを整えます。「異常なし」と言われた症状こそ、NJMメソッドが最も得意とする領域です。
| 施術法 | アプローチする層 | 効果の持続性 | 改善のスピード |
|---|---|---|---|
| 一般的な整体・揉みほぐし | 筋肉の表面(Mのみ) | その場限り(翌日には戻る) | 非常に遅い(長期通院が必要) |
| NJMメソッド(当院) | 神経・関節・筋膜(N・J・M) | 根本から整うため、戻りにくい | 圧倒的に早い(23年の臨床実績) |

院長・交通事故専門士 大黒充晴より
「電気をかけて終わり」「とりあえずマッサージ」——それで改善しないから、あなたは今ここを読んでいるはずです。 神経の縮みは、筋肉表面へのアプローチでは届きません。23年間、私がたどり着いた答えは一つ。M(筋膜)→J(関節)→N(神経)の順序で、3層すべてに届くこと。それが大黒式神経整体(NJMメソッド)です。後遺症を体質だと諦めるのは、まだ早い。
NJM THEORY
神経整体×3段階リハビリ
Neuron(神経)→ Joint(関節)→ Muscle(筋膜)の順番で回復へ
三位一体の施術
縮んだ神経を元の長さに戻す
関節のズレを戻す
筋膜の癒着を外す
元の長さに戻す最重要
戻す
外す
この順番を守ることで、自然治癒力が最大化し、自律神経も整います
縮んだ神経を元の長さに戻すことで、後遺症が根本から改善される。
むち打ち後遺症の根本には、衝撃で縮んだ神経が頸椎・関節を引っ張り続ける状態があります。
神経整体はまず神経を的確に伸ばし、元の長さに戻すことで癒着を外し、
体が本来持っている自然治癒力が最大限に働く状態へ導きます。
回復ステージ別 3段階プログラム
神経調整(N)で痛み・炎症を最優先に緩和
事故直後は組織が敏感な状態。強い刺激を与えず、まず衝撃で縮んだ神経を繊細に元の長さに戻します。これにより、神経が頸椎・関節を引っ張る力が弱まり、急性の痛みとしびれが緩和されます。
関節調整(J)+筋膜調整(M)で可動域を回復
神経の縮みが取れてきたら、次に頸椎・腰椎の関節のズレを戻し(関節調整)、続いて首・肩・腰周囲の筋膜の癒着を外します(筋膜調整)。この段階で可動域が広がり、日常生活が楽になっていきます。
後遺症を残さず、仕事・日常生活へ完全復帰
事故前の体の状態を目指す最終ステージ。神経・関節・筋膜の三位一体の調整で自然治癒力を最大化し、後遺症を残さない体へ仕上げます。示談のタイミングも考慮した通院計画を立て、安心して手続きへ進めるようサポートします。
YouTube Shorts
院長による施術実演ミニギャラリー
大黒式神経整体の施術実演を院長が短時間で解説
首・肩こりの神経整体実演
腰痛を和らげる神経ほぐし
神経整体の実演:関節調整
院長が教える痛みの根本ケア
DIRECTOR'S STORY
実は私も、交通事故の経験者です。

院長 大黒 充晴
柔道整復師
「突然の衝撃、恐怖、そして続く見えない不調——
私自身が、あなたと同じ経験をしました。」
整骨院に勤めていた頃、私は車を運転中に追突事故に遭いました。一瞬のことで、最初は「大したことない」と思っていました。でも翌朝から首が痛くなり、頭痛が止まらなくなった。
病院に行っても「レントゲンに異常なし。湿布を貼って安静に」と言われるだけ。保険の手続きは何をすればいいかわからず、仕事には行けない。痛みは続く。先が見えない恐怖と焦りを、身をもって経験しました。
そのとき痛感したのは、「むち打ちの本当の苦しさは、目に見えないこと」だということです。痛みも、不安も、手続きの複雑さも——すべて一人で抱えることになる。
だから私は、交通事故の患者様に対して、施術だけでなく保険の手続きから心理的な不安まで、すべてに寄り添うことを自分の使命だと思っています。神経の縮みを取り除く施術に加えて、「何をすればいいか」を一緒に考える。それができるのは、同じ経験をした私だからこそだと信じています。
「異常なしと言われても、症状が続くのは本物の痛みです。
一人で抱え込まないで、まず相談してください。」
FLOW
初回ご来院の流れ
事故後の不安を、最初から最後まで丁寧にサポートします
ご予約(電話・LINE・WEB)
「交通事故で」とお伝えください。事故の状況、相手方の保険会社名、現在の症状をお聞きします。保険手続きの疑問もこの段階でご相談いただけます。事故当日からご連絡可能です。
カウンセリング・事故状況の確認
事故の状況(追突・正面衝突・自転車事故など)、症状の経緯、現在の治療状況をお聞きします。保険会社とのやりとりについてもアドバイスします。
検査・原因の説明
神経の縮みがどこで起きているか、頸椎・腰椎のずれ、筋膜の状態を検査。「なぜ症状が続くのか」をNJM理論に基づいて、模型を使いながらわかりやすく説明します。
神経整体(ステージに応じた施術)
急性期・回復期・社会復帰の3段階プログラムに沿って施術。まず神経(N)の縮みを元の長さに戻し、次に関節(J)、最後に筋膜(M)の癒着を外します。
今後のサポートプランの説明
施術後の変化を確認し、回復ステージに合わせた通院計画をご提案。示談に向けたスケジュールも考慮し、後遺症なく手続きへ進めるようサポートします。
FAQ
よくあるご質問
Q.本当に窓口負担がゼロなのですか?
A.はい。交通事故による施術は、相手方の自賠責保険または任意保険から施術費が支払われます。患者様の窓口でのお支払いは原則として発生しません。ただし、事故状況や保険の種類によって異なる場合がありますので、まずはご相談ください。
Q.自賠責保険の手続きはどうすればいいですか?
A.事故後、警察への届け出(人身事故での届け出が重要)と病院での診察を先に行ってください。その後、相手方の保険会社名と担当者の連絡先をご準備いただければ、当院で手続きのアドバイスをします。一人で悩まずご相談ください。
Q.事故直後から施術できますか?
A.はい、事故当日からご相談可能です。早期施術が後遺症を残さない鍵です。「まだ受診すべきか迷っている」という段階でもLINEや電話でご相談ください。
Q.病院(整形外科)と並行して通えますか?
A.はい、可能です。整形外科での診断・薬の処方と並行して、当院で神経整体を受けることができます。「病院で薬をもらい、整骨院で根本施術」という役割分担ができます。保険の適用範囲についても丁寧に説明します。
Q.「異常なし」と言われましたが、施術できますか?
A.はい。レントゲンやMRIでは神経の縮みは映りません。「異常なし」と言われても症状が続く場合、神経の縮みが原因であるケースが多くあります。その見えない不調こそ、神経整体が得意とするところです。
Q.むち打ち以外の後遺症(腰痛・しびれ)も対応できますか?
A.はい。交通事故による腰椎捻挫・手足のしびれ・頭痛・めまい・集中力低下なども対応可能です。事故による全身への影響を総合的に診ます。
Q.示談はいつ頃すればよいですか?
A.症状が安定し、担当医が「症状固定」と判断したタイミングが目安です。後遺症が残った状態での示談は不利になる場合があります。当院では回復状態に合わせた通院計画を立て、適切なタイミングで示談できるようサポートします。
Procedure Support
よくあるお悩み解決:手続き・保険・法律編
交通事故の後、患者様が抱える不安は「痛み」だけではありません。
保険・慰謝料・弁護士——複雑な手続きへの疑問に、23年の経験からお答えします。
保険会社から連絡が来たが
どう対応すればいいか
保険会社の担当者は、早期示談・治療費打ち切りを促してくることがあります。「症状が残っているうちは示談しない」が大原則です。
- ✓担当者名・連絡先を必ず記録しておく
- ✓「症状固定」の判断は医師に委ねる
- ✓不安なことはまず当院にご相談ください
慰謝料はいくら
もらえるのか
慰謝料は「通院日数」「通院期間」「後遺障害の有無」によって大きく変わります。適切な通院記録を残すことが、正当な補償への最短ルートです。
- ✓通院実績の記録を当院が適切に管理
- ✓後遺症が残る場合は後遺障害認定を視野に
- ✓自賠責・任意保険の違いもわかりやすく説明
弁護士に相談すべきか
どうか判断できない
後遺障害が残った場合や、保険会社との交渉が難航している場合は、弁護士への相談が有効です。当院では必要に応じて信頼できる弁護士をご紹介しています。
- ✓弁護士特約(任意保険)があれば費用負担なし
- ✓弁護士紹介が必要な状況か院長が判断をお伝え
- ✓示談書への署名前に必ずご相談ください
保険会社から
「治療費打ち切り」と言われた
事故から3〜6ヶ月で保険会社が治療費の支払い打ち切りを打診してくるケースがあります。症状が残っている間は、主治医の意見書をもとに延長交渉が可能です。
- ✓即座に同意しないことが重要
- ✓整形外科の主治医に「症状固定」前の意見書を依頼
- ✓当院から通院継続が必要な根拠をお伝えします
ACCESS
アクセス・院情報

大黒整骨院
営業時間
月〜土 9:00〜12:00 / 13:30〜19:00
休診日:日曜
完全予約制・当日予約OK
LAST MESSAGE
むち打ちは、湿布と安静では治らない。
その見えない不調に、窓口負担 0 円で向き合います。
衝撃で縮んだ神経を元の長さに戻し、関節・筋膜の癒着を外す。
3段階リハビリプログラムで、後遺症を残さない回復へ。
後遺症なく回復したら...
- ✓頭痛・めまいなく事故前の日常に戻れる——仕事・家事に集中できる
- ✓窓口負担ゼロで根本から施術を受けられる——自賠責保険・任意保険を最大限に活用
- ✓後遺症を残さず示談を終えられる——計画的な回復で安心して手続きへ
大黒整骨院 | 〒573-0027 大阪府枚方市大垣内町2-16-12 サクセスビル6F
TEL: 072-841-0808 | 京阪枚方市駅 徒歩8分






